正解のない問いから、信頼が生まれる

ライフコンパス(LIFECOMPASS)

ライフコンパスは、

看護師・医療コーディネーターとして医療・介護の現場に立ち続けてきた

安部満が生み出した、対話型の哲学カードゲームです。

教育・医療・企業の現場で、「本音が語れない」「価値観の違いが壁になる」

そんな課題に向き合うために生まれました。

正解を出すためではなく、互いを理解するための対話を。

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心と心の距離を縮める「対話」が

いま求められています

価値観が多様化し、正解のない時代。

一人の判断や指示だけでは、組織も学びも前に進めません。

・発言することへの不安

・世代・立場・専門性の違い

・表面的なコミュニケーションの限界

ライフコンパスは、

問いを共有し、語り合うことで、信頼の土台をつくるためのツールです。

ライフコンパスについて

ライフコンパスとは

“正解”のない問いを語り合う、哲学対話カードゲーム

ライフコンパスは、価値観・人生観・幸せ・信頼といったテーマについて、カードを使って安心して対話できるよう設計されています。

勝敗・評価なし

否定しない対話

自分の言葉で語り、相手の背景に耳を傾ける

カードがあるからこそ、 普段は話しにくいテーマも、自然に言葉になります。

授業・研修・現場で、

すでに活用されています

ライフコンパスは、以下のような形で導入されています。

・高校・大学での特別授業

・看護・医療・介護現場での対話研修

・企業でのチームビルディング・管理職研修

・目的や対象に応じて、内容は柔軟に設計可能です。

教育・医療の現場で

実証された対話の力

満足度95%以上

再受講希望率86%以上

高校・大学・医療現場での導入実績

「この後の学校生活がよくなる授業」

 「チームの関係性が変わった」

 そんな声が多数寄せられています。

東京大学 

大学院 総合文化研究科 教授より

価値観について語ることは難しい。

けれど、このカードゲームはそれを楽しく、自然に可能にする。

性別も世代も関係なく、人が自然に仲良くなっていく。

今の時代にとても貴重な時間を生み出すツールです。


撮影:田村恭一

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対話を、社会へ広げる取り組み

ライフコンパスは、カードを通じて対話を広げ、社会に還元するプロジェクトです。

・1セットごとに社会貢献につながる仕組み

・全国への普及活動

・教育・医療・地域との連携

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看護師・医療コーディネーター

としての経験から

ライフコンパスは、医療・介護の現場で「人の想いを聴く」ことに向き合い続けてきた安部満の経験から生まれました。

対話を大切にする姿勢は、医療介護相談所「道しるべ」での活動が原点です。

医療と人生の選択に寄り添う

相談所「道しるべ」

ライフコンパスの原点でもある、医療介護相談所「道しるべ」は、人生の大切な選択に寄り添う相談所として活動しています。

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